凪七瑠海

凪七瑠海

凪七瑠海,是由小七的親戚,著名的日籍華裔作家陳舜臣(1924年2月18日-2015年1月21日)所取,依據的是伊朗古代著名神秘主義詩人莫拉納·賈拉爾丁·穆罕默德·巴爾赫伊·魯米(1207~?)名字中的最後一部分“Rumi”

基本介紹

  • 中文名:凪七瑠海
  • 外文名:凪七 瑠海(なぎな るうみ)
  • 出生地東京世田谷區
  • 出生日期:11月11日
  • 畢業院校:田園調布雙葉高等學校
個人檔案,略歷,概評,主要舞台經歷,宙組時代,月組時代,獎勵,

個人檔案

藝名:凪七 瑠海(なぎな るうみ)本名:高 エリ花
愛稱:カチャ、エリカ(從本名而來,日飯);風七七、風小七(中國飯
生日:11月11日
身高:170cm
血型:B型
籍貫:東京都世田谷區
學校:田園調布雙葉高等學校
家族:父親是日本著名的聲樂家、男高音高 丈二(1938年11月22日—);小七是家中的長女(她父親是是多大歲數才有孩子的啊……)
配屬:寶冢歌劇團月組男役

略歷

國小四年級開始學習芭蕾,國中三年級的時候看了寶冢歌劇《ノバ・ボサ・ノバ》,便開始希望自己也能進入寶冢。
2001年,寶冢音樂學校入學;2003年,作為89期生的第一名進入寶冢歌劇團,初舞台為月組公演《花の寶冢風土記/シニョール・ドン・ファン》,同期生有望海風斗、美彌るりか、明日海りお、蓮城まこと、七海ひろき、夢咲ねね、大月さゆ、白華れみ、羽桜しずく、純矢ちとせ、愛花ちさき等人;後進入宙組。
日刊スポーツ(NIKKAN SPORTS)的記者土谷美紀以“光彩照人的舞台控制者”來形容凪七瑠海的舞台表現;在初登舞台的那一年(研一)便選拔成為當年阪急電鐵的海報模特,在新人公演中也被認為是新星,而被分配分量較重的角色。
凪七瑠海
2005年,凪七瑠海與同期的愛花ちさき被選拔成為TAKARAZUKA SKY STAGE第4期的“Sky Fairies”。
2009年,凪七瑠海在月組公演《エリザベート~愛與死的輪舞》中出演女主角エリザベート,在尚無新人公演主演經歷的情況下,新人男役被提拔成為公演主角(而且還是女主角……)的情況這在劇團歷史上是極為罕見的。
2009年11月,凪七瑠海在宙組公演《カサブランカ》的新人公演中擔任主角。
2010年3月,凪七瑠海初次寶冢Bowhall公演《Je Chante(ジュシャント)」-終わりなき喝彩-》主演;10月,與同期的望海風斗、美彌るりか、明日海りお、蓮城まこと共五人參加旁氏寶冢歌劇團共同策劃的“POND'S×寶冢歌劇 『美は寶』キャンペーン”的廣告。

概評

作為一名年輕的男役,凪七瑠海的表現還是很令人期待的;但是2009年時的《伊莉莎白》,只能說,能上位真的是劇團歷史上極為罕見的……

主要舞台經歷

宙組時代

2003年10月〜2004年2月、「白晝の稲妻/テンプテーション!」アラン 新人公演:ルネ(本役・花影アリス)
2004年、シアタードラマシティ公演「BOXMAN」アーノルド
2004年5〜8月、「ファントム」従者 新人公演:ラシュナル(本役・悠未ひろ)
2004年10〜11月、全國ツアー「風と共に去りぬ」ウィリー
2005年1〜4月、「ホテルステラマリス/レヴュー伝說」新人公演:リンドン・マクレモア(本役・悠未ひろ)
2005年5〜6月、バウホール公演「Le Petit Jardin」パトリック
2005年8〜11月、「炎に口づけを/ネオ・ヴォヤージュ」アート 新人公演:ティーン(本役・悠未ひろ)
2006年4〜7月、「NEVER SAY GOODBYE」エンリケ・ロメロ 新人公演:ハンス(本役・七帆ひかる)
2006年 バウホール公演「UNDERSTUDY」キャロル・リプケン
2006年11月~2007年2月、「維新回天・竜馬伝!/ザ・クラシック」新人公演:桂小五郎(本役・北翔海莉
2007年6月~9月、「バレンシアの熱い花」アロンソ 新人公演:ドン・ファン・カルデロ(本役・七帆ひかる)
2008年2~5月、「Paradise Prince/ダンシング・フォー・ユー」新人公演:アンソニー・ブラック(本役・蘭壽とむ)
2009年、中日劇場公演「外伝ベルサイユのばら -アンドレ編-/ダンシング・フォー・ユー」 オスカル/ベルナール(早霧せいなと役替わり)
2009年、月組公演「エリザベート」エリザベート(宙組特別出演)
2009年11月~2010年2月 「カサブランカ」 ヤン 新人公演:リック(本役・大空祐飛) *新人公演初主演
2010年3月 バウホール公演 「Je Chante(ジュ シャント)」-終わりなき喝彩-」 シャルル・トレネ *バウ初主演
2010年5月~8月 「TRAFALGAR(トラファルガー)-ネルソン、その愛と奇蹟-/ファンキー・サンシャイン」 トム・アレン
2010年9月 蘭壽とむコンサート「“R”ising!!」
2010年11~2011年1月 「誰がために鐘は鳴る」ホアキン
2011年3月 日本青年館大ホール、寶冢バウホール公演 「記者と皇帝」 ブライアン・オニール
2011年5~8月 「美しき生涯-石田三成 永遠(とわ)の愛と義-/ルナロッサ-夜に惑う旅人-」片桐且元
2011年10~12月「クラシコ・イタリアーノ-最高の男の仕立て方-/NICE GUY!!-その男、Yによる法則-」ジョルジオ・クリスティアーニ
2012年2月 中日劇場公演「仮面のロマネスク/Apasionado!!Ⅱ」アゾラン
2012年4~7月 「華やかなりし日々/クライマックス-Cry-Max-」ビリー・ウエッブ
2012年8~11月 「銀河英雄伝說@TAKARAZUKA」アンスバッハ

月組時代

2013年5月 梅田芸術劇場公演「ME AND MY GIRL」ジャクリーン・カーストン(ジャッキー)、ジェラルド・ボリングボーク(美彌 るりかと役替わり)

獎勵

2009年寶冢歌劇団年度賞「新人賞」

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