神様になった日

神様になった日

《神様になった日》是REOL演唱的一首歌曲,收錄於2016年10月19日發行的專輯《Σ》中。

基本介紹

  • 外文名稱:神様になった日
  • 所屬專輯:Σ
  • 發行時間:2016年10月19日
  • 歌曲原唱:REOL
  • 填詞:れをる
  • 譜曲:れをる,Giga
歌曲歌詞
あーあ、ちょっと言い過ぎたかもなって
啊 可能有點言重了
後悔したってもう遅い
後悔也為時已晚
仆と君を繋ぐ見えない楔は
繫結你我二人看不見的紐帶
ドミノ崩しよりもずっと脆い
比多米諾骨牌還要脆弱
幾度なく同じこと繰り返した
不斷重複著相同的事情
このか細いテグス切れる前に
在這纖細的軟線斷掉之前
何度と引っ掻いてすり減っていた
已經被無數次的拉扯所磨損
気付いてなかったわけじゃないよ
並不是 沒有覺察到喔
嫌いなものはどうにも大嫌いで
討厭的東西怎么都討厭
好きって絕望なんだって
喜歡是絕望啊
なんでかな 本當に言いたいことは
為什麼啊 真正想說的
言えないままで腐っていくの
卻說不出口而腐壞下去
得てきた分より多く失って
比起得到的東西 失去了更多
泣いてばっかじゃいられなくて
只知道哭的笨蛋 不需要
視界がフラット 戻れない二度と
視線無波瀾 已經回不去
七日目の明日までじゃあねバイバイ
到第七日的明日為止 那么拜拜
また明日ねって手を振った
揮揮手 明天再見吧
君が見えなくなる
你慢慢變得看不見
今日も言えずにただ仆は
今天也沒有說出口的我
果たされない約束は
還沒有兌現的約定
時効のまままた會えたら
下次約期到達時如果再見面
次は笑っていますように
希望能展露笑顏
絡まる嫌と復雑な道理 夜明けの港死に場所
討厭的糾纏複雜的真相 拂曉的港口葬身之地
いつのまにか子どもじゃいられなくなって
不知什麼時候就不再是孩子
大人にもなりきれていない仆は
而我連大人也沒能完全成為
狹間をさ迷って 行き場のない感情に塗れて
夾縫中徘徊 塗刷著無去處的感情
諦めてはまだどこか信じたい
還沒有放棄 還會在哪裡想相信
やりきれないことばかりで痛い
完成不了的事情 只剩下難過
失ったものを數えて
算算失去的東西
見失った君を探して
尋找走丟了的你
空になった仆ら灰になる
我們化作灰燼 飄向天空
あの時ああしてればよかったなんてさ
如果到那時是這樣多好啊
得てきたものを數えて
算算得到的東西
手に殘ったものを並べて
排排剩下的東西
透明になって仆らまた
我們又變得單純透亮
前を向いて足を踏み出せるよ
朝著前方邁出腳步吧
また明日ねって手を振った
揮揮手 明天再見吧
君が見えなくなる
你慢慢變得看不見
今日も言えずにただ仆は
今天也沒有說出口的我
果たされない約束は
還沒有兌現的約定
時効のまままた會えたら
下次約期到達時如果再見面
次は笑っていますように
希望能展露笑顏
君のことを思い出す季節が 過ぎていく
一直在想著你的季節 流逝而過
君に屆かない 手向けの花を
獻給你的花朵 也沒有送達到
終わることのない日々の叫びを胸に閉まって
沒有盡頭的日子 把哭喊關在心裡
涙流しても上書きできるから
即使流下眼淚也會抹去
仆は忘れない 君の姿や想いを
我不會忘記你的身影與感情
身勝手な生き物だらけの世界も
儘管這個世界上儘是自私生存
まあI don't mind,that's fine.
不過I don't mind,that's fine.
後ろ振り返らず歩けますよう
不用回頭 可以離開了喔
また明日ねって手を振った
揮揮手 明天再見吧
君が見えなくなる
你慢慢變得看不見
今日も言えずにただ仆は
今天也沒有說出口的我
果たされない約束は
還沒有兌現的約定
時効のまままた會えたら
下次約期到達時如果再見面
次は笑っていますように
希望能展露笑顏
また明日ねって手を振って
揮揮手 明天再見吧
君が笑っていた
你在微笑著
仆はいつもここにいるから
我一直都在這裡喔
果たされない約束は
還沒有完成的約定
時効のままでもいいから
下次約期到達時如果再見面
次も笑っていますように
希望也是展露笑顏

相關詞條

熱門詞條

聯絡我們