《猛獨侵襲》是初音未來演唱的歌曲,由一二三作詞、作曲、編曲。於2017年6月13日在Niconico動畫上投稿,收錄在2019年4月27日發布的專輯《獨りに花を添え》中。
基本介紹
- 中文名:猛獨侵襲
- 外文名:猛獨が襲う
- 所屬專輯:獨りに花を添え
- 歌曲時長:4分12秒
- 歌曲原唱:初音未來
- 填詞:一二三
- 譜曲:一二三
- 編曲:一二三
- 發行日期:2017年6月13日
- 歌曲語言:日語
歌曲歌詞
歌詞原文 | 中文翻譯 |
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適當に生きても息は続く 誰かに寄り掛かり生きている 支えが消えても息が続く 次の拠り所に身を寄せる 使い捨てじみた繋がりとか その場限りの関係だとか 何かが違うと嘆いてみて 何も分からずにいるんだって 誰が何と言ったって 僕はずっとこんなんで 切れた縁(えにし)の端に目を伏せたの 寂しがって泣いたって 誰も知らないんだって また猛獨が襲う 誰かの気持ちを無礙にしては 誰かに縋りながら生きてる その度とぐろを巻く罰がさ 胸を締め付けて牙を立てる 気が付かぬ間に「獨」が回る 心だけ気付いて寂しがる 痺れる様な苦しみの中で 「一人」の無力に沈んだんだ 誰に何と言ったって もう戻れないんだって 「面倒だ」なんて手放した事さえ 例え何度泣いたって 屆きはしないんだって 心にヒビが走る 壊れぬ様に 壊さぬ様に 未熟な手で守ってたのにね 些細な感情で力んじゃったりして 握り潰していたんだろう 膝を抱いて泣いたって 変わりはしないんだって 靜かな部屋に響く嗚咽さえも 夜が飲み込んだって 月が照らしたって 消えない 消えない 消えない事実だけ見て 癒えない 言えない 隠していた聲を僕を 猛獨が襲う | 隨意的活著呼吸也會繼續 依靠著他人活著 依存消失了呼吸也會繼續 把自己寄託於下一個可以依靠的地方 露水情緣也罷 逢場作戲也罷 感嘆世事無常 卻故作一無所知 不管別人怎么說 自己都一直是這樣 只能面對已斷的緣分的一端 垂下雙眼視線 即使因寂寞而哭泣 也不會有人知道 猛獨再次侵襲 討好某個人 也只是為了能依存他活著 每當那時便是被罪惡感纏繞 勒緊胸口 咬緊牙關 無意間已被“獨”環繞 只有心察覺到那般孤寂 麻木的痛苦中 沉浸於一個人的無力 不管被別人說什麼 也已無法回頭 連一句麻煩死了之後的放手都做不到 即使無數次哭泣 也傳遞不到 心中裂痕逐漸蔓延 為了不被傷害 為了不去傷害 而用稚嫩的雙手去保護 卻是因為些瑣碎的感情使氣力過猶不及 結果卻握碎 即使抱膝痛哭 也不會有些許改變 安靜的房間裡迴蕩著的嗚咽 被夜色吞沒 被月光照亮 不會消失 不會消失 只能看著不會消失的事實 無法治癒 無法言說 埋藏起來的心聲的我 被猛獨侵襲 |
翻唱版本
發行時間 | 歌曲 | 歌手 | 專輯 |
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2024年7月10日 | 《猛獨が襲う》 | 《バンドリ!カバーコレクション Extra Volume》 |

