雨夢樓

雨夢樓

《雨夢樓》是ひとしずくP作品之一,由VOCALOID的蔥橘演唱(即初音未來鏡音鈴),其中有參雜鏡音連的部分

基本介紹

  • 中文名:雨夢樓
  • 外文名:雨夢階 Single floor
  • 演唱:VOCALOID的蔥橘
  • 作者:ひとしずくP
  • 主人公:miku,rin
簡介,歌詞,平假名+中文翻譯,羅馬音,中文填詞版(維持原意),

簡介

雨夢樓雨夢樓
【版本一】
一開始:
rin被別人(len)寄放到雨夢樓(類似青樓的地方),交給其信物並許諾"迎えに行くよ・・・待っていて".她在雨夢樓遇到了miku,miku無依無靠,很難過(歌詞+pv上面兩個孩子眼睛的對比,rin因為有人等所以很樂觀,miku卻是哭著的).於是兩個人約好了一起活下去.
慢慢地:
兩個孩子在雨夢樓中做著事情.慢慢長大成人.在這個過程中,miku雖然有rin作為朋友,但自己內心一直很寂寞(從歌詞看出其實是渴望愛情),有一個伏筆(miku渴望愛情的心情因友情而暫時得到慰藉)
有一天:
rin在街上走,發現miku和一個男生在一起,兩個人關係非常的好,沒想到那個男生就是len(pv考證).結果rin開始瘋狂起來了,在猜疑與憤怒的折磨下,毀掉了len的信物(pv),而後是miku和rin的內心獨白.miku意識到自己是多么的幸福,而rin覺得自己活著的價值就是為了被len告白(歌詞).
再然後:
不知是什麼原因,len不能夠把miku從雨夢樓中帶走.(在另一首歌《戀暗樓》裡面貌似有寫.這裡推測len家裡的身份地位很高,他不能隨便帶一個青樓女子回去?)但是miku的身體已經很虛弱了,最後沒有等到那天就去世了(歌詞+pv貌似都能看出來).
最後:
miku走了,len因為某些原因也沒法回來(po文+pv考證),就剩下rin一個人.她似乎已經有點精神恍惚(也有可能是悲傷過度).在最後她一個人打著自己的花魁傘,站在當年和miku發誓的地方——也是len給自己承諾的地方(pv),守著兩個永遠也無法完成的諾言......
以上全部為個人潤色.直到同人小說出現的那天,具體故事還是不能確定的,僅供參考.後續有len的《戀暗樓》.
【版本二】
開頭就講了rin和miku是一對相依為命的孤兒不得已才到青樓買身以求溫飽,開頭rin的四句歌詞可能是由長大後的rin陳述的,rin和miku兩人從小就有了相依為命的約定。
兩人長大後都成為了出色的花魁,pv中兩朵的不同山茶花分別代表了rin和miku同時也是兩人的信物(髮簪);rin喜歡miku,依靠也只有miku,只有miku在身邊就已經很滿足了,不過同為籠中鳥的miku渴望愛情。
歌詞中的“那一天”則是rin知道miku和len的關係的開始,rin在傍晚回到青樓無意間看見len和miku在偷情,前所未有的表情和舉動讓rin感覺自己和miku的約定被破壞就掰斷了髮簪的,由歌詞可以看出rin十分在意這件事情。miku想要被愛,len的出現則滿足了miku想要“被愛”的心理
len對miku說他會來把miku帶走的,rin偷聽到後感覺失去了依靠被len奪去了最愛的人,同時從青樓中脫身對同為花魁的rin來說是一件不可能的事情;接著又聽到了miku對len說“我愛你”時感覺到自己已經不再被miku所依靠了哭泣起來。
『「M:不論多久都會等你」R:黑夜中許下的誓言』miku的這一句是對len說的,而rin則想起了小時候一起許下的誓言,後來miku雖然沒有被帶走因為相思成疾病逝,只剩rin一個人在青樓。
最後一段首尾呼應,是rin一個人的獨白,感嘆自己和miku“一直在一起”的誓言也感嘆miku對len的感情還有自己對miku的感情,這些感情對於青樓女子來說全都是虛幻的
戀暗樓戀暗樓
註:結合pv或歌詞理解最好

歌詞

平假名+中文翻譯

注:由於是合唱曲目,故在此標註M=miku;R=rin;L=len
R:儚い言葉ね 『虛幻的言語』
「迎えに行くよ・・・待っていて」 『「(我)會來找(你)的,等著(我)」』
時を重ね 季節が巡っても、まだ 『即使時光流逝、季節變換』
信じて 待ってる 『仍然堅信不移地等待著』
作詞:ひとしずく
作曲:ひとしずく
編曲:ひとしずく
歌:鏡音リン・初音ミク
翻譯:noki 校正:ehans 二次校對&潤色:清水凌星,zouk-nelofa
M:はらり 雪が舞う夜空 綻びた著物を著て 『雪花飛舞的夜空中 穿著殘破的和服』
震える肩を寄せ合う 貧しい孤獨な幼子 『顫抖著將肩膀靠在一處 貧苦孤獨的孩子』
R:明るく笑う瞳は M:俯(うつむ)き憂う瞳は 『明亮的,笑著的眼睛 哀傷的低垂著的眼睛』
R:互いの傷を映して M&R:生きることを誓った 『(瞳孔中)映出彼此的傷痛 發誓一起活下去』

M:宵闇に誘うは 花魁草(おいらんそう) 『引誘黑夜的是那花魁草』
甘い蜜に舞う 夜の蝶 『圍著甘甜的蜜飛舞的 夜蝴蝶』
R:綺麗な著物 なびかせて 『華美的和服 飄動起來』
亂れて (M:咲かせて) 『亂花 綻放』
R:誰より輝く華になって 魅せる 『成為比所有人都要耀眼的"華" 魅惑他人吧』

R:ねえ、儚い言葉ね 『吶,虛幻的言語』
M&R:「ずっと、一緒にいようね」 『「一直,在一起吧」』
R:季節が巡って、大人になっても まだ 『即使季節變換 長大成人』
信じていいの? 『仍舊可以相信吧?』
M:あの日から全て、始まった 『那天是一切的開端』
夕暮れに染まる 約束 『染著夕陽的約定』
寂しい心、気付かれぬように 『寂寞的心,好像沒有被察覺』
醒めない夢に 溺れてる 『在醒不來的夢中 沉淪』
Music...
R:黃昏に染まる街で 人知れずに戀をした 『染上黃昏的街道 不為人知的戀情』
想いを告げることさえ 葉わずに ただ見つめる 『連傾訴感情 也無法實現 只能(在那裡)看著』
M:優しく笑う瞳の先に 微笑むその華 『在那溫柔笑著的雙眼前 是微笑著的花』
密やかな戀心は 音をたてて M&R:崩れた 『暗藏著的愛意 聽到了心碎的聲音』

R:想い 想われが 常夜の調べ 『反覆琢磨直到昏天黑地』
色なき闇の幻想よ 『(都是)黯淡無光的胡思亂想』
M:“ 愛サレル” のが “ シアワセ” ならば 『如果"被愛"就是"幸福"的話』
ワタシは・・・ (R:アナタは・・・) 『那么我 那么你』
M:誰よりずっと 幸せなはずなのに 『明明一直都比任何人要幸福』

R:ああ 儚い言葉ね 『啊,虛幻的言語』
L:「迎えに行くよ・・・待っていて」 『「(我)會來找(你)的,等著(我)」』
R:「アイシテイル」と 言われる度に 『聽到「我愛你」時』
生きる価値、確かめて 『就確定了(我)生存的價值』
M:「でも、それなら何故 今すぐに 『「可是,為什麼不馬上』
攫っていってくれないの・・・?」 『將我(從這裡)奪走呢・・・?」』
込み上げてきた 虛しい叫びは 『浮出的念頭 空虛的叫喊』
言葉にできず 消えていった 『還沒真的說出來 就消失了』

R:夜明けとともに消えてく (M:偽物の愛の骸) 『與黎明一同消散 虛假的愛的屍骸』
R:全てが夢だったなら (M:泣かないでいられたのに) 『若全部都只是夢 那就可以不必流淚』
M:「いつまでも待ってるから」 (R:宵闇に誓った約束は) 『「不論多久都會等你」黑夜中許下的誓言』
儚い華とともに M&R:消えた 『也與那浮華 消失殆盡』

R:遠い日の夕暮れ 約束 覚えてる? 『還記得嗎? 很久以前在夕陽下約定』
M&R:「二人で並んで歩こうね」 『「我們要一直在一起」』
きっと、いつか 『絕對會、 總有一天要』

R:ああ 儚く消えてった 『啊 如虛似幻般的消逝』
可憐な華と 初戀よ 『可憐的"華" 還有那初戀』
季節が巡って 大人になっても 『即使季節變換 長大成人』
治らない傷跡 殘して 『(卻)留下了無法治癒的傷痕』
夕暮れの夏の日 葉わない約束を今 『夏天傍晚 至今無法實現的約定』
私は獨り たった獨りで 『我獨自一人 只有我一人』
宛てもなく 待ち続ける 『永無止盡的 等待』
夕暮れに誓ったまま 『(讓時間停留在)在夕陽下起誓那樣(就好)』
全てが夢だったなら・・・ 『如果(其餘)全都是夢的話......』
End...
————————————————————————————————————
もまた寒いですか?/還是一樣冷嗎?
そちらはもう雪は降りましたか?/你那裡已經下雪了嗎?
暮れに帰る約束したけど/雖然約好年末要回去的
仕事で行けなくなりました/但是因為工作的關係沒辦法回去了
少し顏見るだけでもいいからと/雖然你說
あなたは言うけれど/只是見個面也好
喜ばせる話もないから/但沒有什麼能讓你高興的訊息
うしろめたくなったんだ/不禁感到愧疚
その笑い顏も、あかぎれの手も/那個笑容也是、那雙凍裂的手掌也是
子供の頃から変わらないから/從兒時開始就不曾變過
あたりまえ過ぎて気づけなかった/因為太過於理所當然而沒有察覺到
少し會わないうちに年をとったんだね/不過是一陣子沒見就老了呢
ちゃんと食べてる?風邪はひいてない?/有好好吃飯嗎?沒感冒吧?
そんな便りが屆く度に/每當這樣的信寄來時
仆はいつも『元気です』と/我一直都是用「我很好」
決まった返事をするんだ/如此千篇一律的內容做回信
言おうとしてやめた言葉なんて/雖然有著許多想說
たくさんあるけれど/卻沒有說出口的話
あなたを心配させるのは/但是一直覺得
いけないと思ったんだ/讓你擔心是不行的
その笑い聲も、心配そうな目も/那個笑聲也是、那擔憂的眼神也是
會えば照れ笑いする仕草も/一見到面就害羞地笑著的動作也是
前よりもずっと やせた體で/拖著比起之前更為消瘦的身體
仆が來るのをずっと待ってたんだね/一直等待著我的回來吧
ただ、『仆がいればそれでいい』という事/「只要我在身邊那就足夠了」這件事

羅馬音

Hakanai kotoba ne
Mukaeni ikuyo ... matteite
Toki wo kasane kisetu ga meguttemo mada
Shin jite matteru
Harari yukiga mau yozora hokoro bita kimono wo kite
Furu eru katawo yose a u mazushi ikodoku nao sanako
Akaruku warau hitomiha utumuki ureu hitomi wa
tagai no kizu wo utushite ikiru koto wo chikatta
Yoi yami ni sa so u wa o i ra n so u
Ama i mi tu ni mau yoru no cyou
Kire i na kimono na bi kasete
Midarete (sakasete)
Dareyori kagayaku hanani natte miseru
Nee, hakanai kotoba ne
Zutto issyo ni i youne
Kisetu ga megutte, otona ni nattemo mada
Shin jite iino?
Ano hi kara subete , hajimatta
Yu u gure ni somaru yakusoku
Sabishii kokoro, ki tu ka re nu youni
Same na i yume ni oboreteru
tasogare ni somaru machide hitoshirezuni koi wo shita
Omoi wo tugeru kotosae kanawazuni tada mitumeru
Yasashiku warau hitomi no sakini hohoemu sono hana
Hisoya kana koigokoro wa otowo tatete kuzureta
Omoi omowarega tokoyo n o shirabe
Ironaki yamino gensou yo
Aisareru noga shiawase naraba
Watashiwa... (Anatawa...)
Dareyori zutto shiawase na hazunanoni
Aa hakanai kotobane
Mukaeni ikuyo ...matteite
Aishiteiru to iwarerutabini
Ikiru kachi , tashi kamete
Demo, sorenara naze ima suguni
Sara-a ttei-i tte kurena ino...?
Komi agete kita munashii sakebi wa
Kotobani dekizu kietei tta
Yoake to tomoni kieteku (nisemono no ai no mukuro)
Subete ga yume datta nara (nakanai de irareta noni)
itu mademo matte ru kara (yoi yami ni chikatta yakusoku wa)
Hakanai hana to tomoni kieta
Toui hi no yuugure yakusoku oboe teru ?
Futaru de narande aru kou ne
Kitto, ituka
Aa hakanaku kietetta
Karen na hanato hatukoi yo
Kisetu ga megutte otona ni nattemo
Nao ra nai kituato
noko shite Yuugure no natsu no hi kana wa nai yakusoku wo ima
Watashi wa hitori tatta hitori de
Atemo-o naku machi tsudu keru
Yuugure ni chikatta mama
Subete ga yume datta nara
Kotoshi mo mata samui desu ka?
Sochira wa mou yuki wa furimashita ka?
Kure ni kaeru yakusoku shita kedo
Shigoto de ikenaku narimashita.
Sukoshi kao miru dake demo ii kara to anata wa iu keredo
Yorokobaseru hanashi mo nai kara, ushiro metaku nattan da
Sono warai gao mo, akagire no te mo
——————————————————————————-
Kodomo no koro kara kawara nai kara
Atari mae sugite kizuke nakatta
Sukoshi awanai uchi ni toshi wo tottan dane.
Chanto tabeteru? Kaze wa hiite nai?
Sonna tayori ga todoku tabi ni
Boku wa itsumo 『genki desu』 to
Kimatta henji wo surun da
Iouto shite yameta kotoba nante takusan aru keredo
Anata wo shimpai saseru no wa, ike nai to omottan da
Sono warai goe mo, shimpai sou na me mo
Aeba tere warai suru shigusa mo
Mae yori mo zutto yaseta karada de
Boku ga kuru no wo zutto mattetan da ne
Atari mae sugite kizuke nakatta
Tada 『boku ga ireba sore de ii』 toiu koto.

中文填詞版(維持原意)

填詞:zouk-nelofa
儚い言葉ね /恍然如夢那天的話
「迎えに行くよ・・・待っていて」/待我歸來時即刻接你回家
時を重ね 季節が巡っても、まだ /縱使時光飛逝 划過了春秋冬夏
信じて 待ってる / 依然堅信著 等著我的他

はらり 雪が舞う夜空 / 夜空中 是紛飛亂舞的雪花
綻びた著物を著て / 身上卻 是殘破不堪的薄紗
震える肩を寄せ合う / 嚴寒下 孤獨貧苦的孩子們
貧しい孤獨な幼子 /將雙肩 顫抖著勉強靠在一起
明るく笑う瞳は / 這一邊 是微笑明亮的眼眸
俯き憂う瞳は / 對面卻 是深埋心底的憂愁
互いの傷を映して / 嚴寒下 同病相憐的孩子們
生きることを誓った / 向蒼天 發誓一起活下去
宵闇に誘うは 花魁草 / 夜幕撩動著通向那散發出甜蜜的路
甘い蜜に舞う 夜の蝶 / 不知返的蝴蝶在花叢間迷途
綺麗な著物 なびかせて / 色彩斑斕的華服 燈火下起舞
亂れて(咲かせて)/ 繽紛繚亂(春華初綻)
誰より輝く華になって 魅せる / 無人能及的奪目 將不歸者引至最深處

ねえ、儚い言葉ね / 那朦朧如夢中的話語
「ずっと、一緒にいようね」 / 今生今世惟願與你長相依
季節が巡って、大人になっても/ 縱使季節在流轉 年幼無知成過往
まだ信じていいの? / 或許它依然能夠被相信
あの日から全て、始まった / 那天雨夢樓外牽手彼此相約
夕暮れに染まる 約束 / 夕陽西下染紅天真的兩顆心
寂しい心、気付かれぬように / 孤單寂寞的心啊 似乎未曾被發現
醒めない夢に 溺れてる / 任由它沉倫在幻夢中長眠

黃昏に染まる街で / 漸黃昏 夕陽染紅的街道上
人知れずに戀をした / 悄然間 愛情的萌芽在生長
想いを告げることさえ / 竟不知 思念應訴與誰人說
葉わずに ただ見つめる / 只能夠 佇立在一旁默默觀望
優しく笑う瞳の / 這一邊 是微笑溫柔的雙眼
先に微笑むその華 / 對面也 是微笑幸福的花顏
密やかな戀心は / 竟不知 暗藏的愛與誰人說
音をたてて崩れた/ 只能夠 聽到心碎的聲音

想い 想われが 常夜の調べ / 閉眼是黑夜睜開眼也不見一絲光芒
色なき闇の幻想よ / 止不住的臆想和猜忌與絕望
“ 愛サレル” のが “ シアワセ” ならば / 如果被愛就是我 曾經渴望的幸福
ワタシは・・・(アナタは・・・)/這樣的我(那樣的你)
誰よりずっと 幸せなはずなのに / 比所有人都幸福 這件事本應一直清楚

ああ 儚い言葉ね / 那朦朧如夢中的話語
「迎えに行くよ・・・待っていて」 / 待我歸來時即刻便去尋你
「アイシテイル」と言われる度に / 多少日夜的等待 只為聽得一聲愛
生きる価値、確かめて / 曾是我活著的所有意義
「でも、それなら何故 今すぐに / 而今既得真心情願彼此相依
攫っていってくれないの・・・?」 / 此時何不奪走身軀離開這裡
込み上げてきた 虛しい叫びは / 徒然空虛的呼喊 在這一刻湧上心頭
言葉にできず 消えていった / 話未出口香消玉散在雨夢樓
夜明けとともに消えてく / 啊 隨著夜盡天明它終將散落
(偽物の愛の骸) /(那是虛假的愛的殘骸)
全てが夢だったなら / 啊 如果全部都不過是夢一場
(泣かないでいられたのに) / (如果那樣就可以不必哭泣)
「いつまでも待ってるから」 / 無論何時我都會一直等待
(宵闇に誓った約束は) / (啊 在那黑夜中許下的誓言現在就要)
儚い華とともに 消えた/和那無盡浮華一起全部消失吧
遠い日の夕暮れ 約束 覚えてる? / 是否記得那些話 許久前相約在夕陽下
「二人で並んで歩こうね」 / 無論何時 兩個人一起走下去
きっと、いつか / 曾以為 一定會
ああ 儚く消えてった / 那朦朧如夢般的消散
可憐な華と 初戀よ / 可憐凋零的春華 愛的萌芽
季節が巡って 大人になっても / 縱使季節在流轉 年幼無知成過往
治らない傷跡 殘して / 留下的卻是永恆的創傷

夕暮れの夏の日 / 恍然如夢那年夏天那個傍晚
葉わない約束を今 / 還有無法實現的兩份空諾言
私は獨り たった獨りで /而今一人在等候 獨守這雨夢樓
宛てもなく 待ち続ける / 漫長的等待永不會有盡頭
夕暮れに誓ったまま / 啊 只願時間停駐在那夕陽下
全てが夢だったなら・・・ / 啊 但願誓言之外都是夢一場

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