no more words(歌曲)

本詞條是多義詞,共3個義項
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《no more words》是由日本歌手濱崎步(浜崎あゆみ)演唱的歌曲,2002年1月作為動畫電影《犬夜叉:跨越時代的思念》片尾曲發行,後收錄於《ANIME & GAME SELECTION》等專輯。作品由濱崎步本人作詞,與CREA+D・A・I(長尾大)共同作曲,融合流行搖滾與動畫音樂元素。

歌曲以循環往復的旋律結構展開,通過“勝者與敗者”的二元對立探討生命認知與遺忘的辯證關係。歌詞以自我否定的視角審視世俗競爭規則,直面為信念承受犧牲的生存困境,最終以“言辭無用”的意象呼應標題,揭示語言在情感傳遞中的局限性。其藝術表達與《犬夜叉》劇場版中跨越時空的情感主題形成深度互文。

基本介紹

  • 外文名:no more words
  • 所屬專輯:ANIME & GAME SELECTION
  • 歌曲原唱:浜崎あゆみ
  • 填詞:ayumi hamasaki
歌曲歌詞,歌詞大意,

歌曲歌詞

きっときっと僕達は
生きる程に知ってゆく
そしてそして僕達は
生きる程に忘れてく
始まりがあるものには
いつの日か終わりもある事
生きとし生けるものなら
その全てに
もしもこの世界が勝者と敗者との
ふたつきりにわかれるなら
ああ僕は敗者でいい
いつだって敗者でいたいんだ
きっときっと僕達は
悲しい程に美しく
ゆえにゆえに僕達は
悲しい程に汚れてく
守るべきもののために
今日もまた何かを犠牲に
生きとし生けるものたち
その全てが
もしもこの世界が勝者と敗者との
ふたつきりにわかれるなら
ああ僕は敗者でいい
いつだって敗者でいたいんだ
僕は君に何を伝えられるだろう
こんなちっぽけで
小さな僕でしかない
今はこれ以上話すのはやめとくよ
言葉はそうあまりにも
時に無力だから

歌詞大意

必定,必定,隨著生命的歷程,我們會漸漸懂得
所以,所以,隨著生命的歷程,我們將漸漸遺忘
凡事有開始之時便有終結之日
生存著的生命都是如此
如果,這世界被一分為二
無非勝者與敗者
我選擇成為敗者
永遠想要成為敗者
必定,必定,我們會悲傷的美麗
於是,於是,我們被悲傷所玷污
為了守護,現在要做出一些犧牲
生存著的生命都是如此
如果,這世界被一分為二
無非勝者與敗者
我選擇成為敗者
永遠想要成為敗者
其實 我能告訴你什麼呢
我是如此渺小
現在不必再說了
言辭往往無用

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