襟裳岬(森進一演唱歌曲)

襟裳岬(森進一演唱歌曲)

本詞條是多義詞,共3個義項
更多義項 ▼ 收起列表 ▲

《襟裳岬》是森進一的音樂作品,由岡本尾佐野作詞,吉田拓郎作曲,收錄在《20世紀中感動全日本的歌曲》專輯中。

基本介紹

  • 中文名稱:襟裳岬
  • 外文名稱:襟裳岬
  • 所屬專輯:20世紀中感動全日本的歌曲
  • 歌曲時長:4分19秒
  • 發行時間:2004-12-24
  • 歌曲原唱:森進一
  • 填詞:岡本尾佐野
  • 譜曲:吉田拓郎
  • 編曲:森岡賢一郎
  • 音樂風格:日本演歌
  • 歌曲語言:日語
歌詞,歌手簡介,背景資料,

歌詞

北の街ではもう 悲しみを暖爐で
(在北方的城鎮似乎,已經開始用暖爐)
燃やしはじめてるらしい
(來燃燒憂傷了)
わけのわからないことで
(為了一些莫名其妙的事情而)
悩んでいるうちに
(煩惱的同時,)
老いぼれてしまうから
(人會很快地衰老。)
黙りとおした 歳月を
(所以我們把持續沉默的歲月)
拾い集めて 暖めあおう
(拾起並聚集起來,互享溫暖吧。)
襟裳の春は 何もない春です
(襟裳的春天,是空無一物的春天。)
君は二杯めだよね
(你已經是喝了第二杯了吧?)
コーヒーショップで
(咖啡杯里)
角砂糖 ひとつだったね
(放了一塊方糖,)
舍てて來てしまった
(將從前扔掉的繁瑣雜事)
わずらわしさだけを
(已經忘掉的事情)
くるくるかきまわして
(不停地攪拌著。)
通りすぎた夏の匂い
(過去了的夏天的氣息)
想い出して 懐かしいね
(回想起來真令人懷念啊!)
襟裳の春は 何もない春です
(襟裳的春天,是空無一物的春天。)
日々の暮しはいやでも
 (每天的生活即使厭煩,)
やってくるけど
(也一樣會來臨。)
靜かに笑ってしまおう
(靜靜地笑吧,)
いじけることだけが
(只有個性怪僻)
生きることだと
(才能生存。)
飼い馴らしすぎたので
(因為過於嬌生慣養)
身構えながら話すなんて
(所以才擺架子這樣說話。)
ああおくびょうなんだよね
(啊!我很懦弱膽小吧。)
襟裳の春は 何もない春です
(襟裳的春天,是空無一物的春天。)
寒い友だちが 訪ねてきたよ
(耐不住寒冷的朋友來訪了,)
遠慮はいらないから
(不要客氣 ,)
暖まってゆきなよ
(來暖和一下再走吧。)

歌手簡介

森進一原名森內一,1947年生於山梨縣,長在鹿兒島,恩師是作詞家川內康范氏。他是日本老牌歌手,有演歌界“king”之稱。
當年曾與鄧麗君傳出短暫戀情,1987張國榮飛日本演出時,也曾與森進一合唱過一曲。
1974年以《襟裳岬》一曲成名並獲參加當年紅白歌會。
1986年與花之三人組之一的森昌子結婚(另兩人是山口百惠和櫻田淳子)。

背景資料

襟裳岬為地名,即在北海道日高山脈與太平洋交接處的海角。

相關詞條

熱門詞條

聯絡我們