歐文書體2

歐文書體2

《歐文書體2》是一本圖書,作者是小林章。

基本介紹

  • 中文名:歐文書體2
  • 作者:小林章
  • ISBN:9784568503647
內容簡介
Helvetica, Univers, Garamond など、デザイナーなら一度は使ったことのある定番書體の 成り立ちと効果的な使い方を歐文書體の第一人者である筆者が解説。 海外での使用事例寫真もカラーで豊富に紹介。生きた知識が身につく一冊です。 約170種類の歐文書體を掲載。帯の推薦文は、ブックデザイナーの祖父江慎。 歐文書體の基礎知識について解説した『歐文書體 その背景と使い方』の続編である本書では、 その中でも定番と呼ばれる名作書體について、効果的な使い方をより実踐的に解説しています。 第1章の「フォント演出入門」では、歐文書體が歐米で実際に使われている寫真を豊富に掲載し、 具體的な使用法を紹介。 高級感を出したいとき、親しみやすさを演出したいとき、機能的な印象を與えたいときなど、 シーン別に書體の選び方、使い方を解説しています。 第2章の「...(展開全部) Helvetica, Univers, Garamond など、デザイナーなら一度は使ったことのある定番書體の 成り立ちと効果的な使い方を歐文書體の第一人者である筆者が解説。 海外での使用事例寫真もカラーで豊富に紹介。生きた知識が身につく一冊です。 約170種類の歐文書體を掲載。帯の推薦文は、ブックデザイナーの祖父江慎。 歐文書體の基礎知識について解説した『歐文書體 その背景と使い方』の続編である本書では、 その中でも定番と呼ばれる名作書體について、効果的な使い方をより実踐的に解説しています。 第1章の「フォント演出入門」では、歐文書體が歐米で実際に使われている寫真を豊富に掲載し、 具體的な使用法を紹介。 高級感を出したいとき、親しみやすさを演出したいとき、機能的な印象を與えたいときなど、 シーン別に書體の選び方、使い方を解説しています。 第2章の「定番書體徹底解剖」では、デザイナーがよく使う定番の16書體について、 その作者に書體の効果的な使い方をインタビューした內容です。 「ワインのラベルをデザインしているんだけれど、この書體は使っていいのか?」 「高級感のある化粧品のパッケージのロゴによさそうな書體は?」など、 書體選びに迷っても、この本があれば安心。海外でも通用する生きた歐文の知識を吸収し、 実際のデザインワークに役立てることができます。 小林/章 1960年新潟市生まれ。武蔵野美術大學視覚伝達デザイン科卒業。1983年から約6年間株式會社寫研で寫植用文字デザインを擔當の後、歐文書體の基礎を學ぶ必要を感じて退社する。1989年から約1年半の間イギリスに滯在して工芸家との交流や図書館通いでタイポグラフィについて學ぶ。1990年に帰國の後、字游工房とタイプバンクを経て1997年にフリーランスの歐文書體設計家として獨立し、2000年までの間にアドビシステムズ(米)、フォントショップ・インターナショナル(獨)、ITC(米)などから歐文書體を発表。1998年U&Ic type design competitionでCliffordが最優秀賞、本文部門1位同時受賞。2000年International type design contestでConradが本文部門最優秀賞に選ばれる。他、本文部門を...(展開全部) 小林/章 1960年新潟市生まれ。武蔵野美術大學視覚伝達デザイン科卒業。1983年から約6年間株式會社寫研で寫植用文字デザインを擔當の後、歐文書體の基礎を學ぶ必要を感じて退社する。1989年から約1年半の間イギリスに滯在して工芸家との交流や図書館通いでタイポグラフィについて學ぶ。1990年に帰國の後、字游工房とタイプバンクを経て1997年にフリーランスの歐文書體設計家として獨立し、2000年までの間にアドビシステムズ(米)、フォントショップ・インターナショナル(獨)、ITC(米)などから歐文書體を発表。1998年U&Ic type design competitionでCliffordが最優秀賞、本文部門1位同時受賞。2000年International type design contestでConradが本文部門最優秀賞に選ばれる。他、本文部門を中心に受賞多數。現在ライノタイプ社タイプディレクターとしてドイツに在住。2006年から東京タイプディレクターズクラブ年鑑の審査員をつとめる(本データはこの書籍が刊行された當時に掲載されていたものです)

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