《凶區》是2007年朝日新聞社出版的圖書,作者是森山大道
基本介紹
- 中文名:凶區
- 作者:森山大道
- 出版社:朝日新聞社
- 出版時間:2007年6月7日
- 頁數:224 頁
- 定價:JPY 5460
- 裝幀:Paperback
- ISBN:9788402250308
- 副標題:Erotica
- 原作名:森山大道
內容介紹,作者介紹,
內容介紹
內容紹介
<ブレ?ボケ>寫真で一世を風靡し、近年は歐米で大規模な寫真展が開催され、國內ではファッション?ブランドのデザインに採用されて若者に熱烈な崇拝者を生みだした寫真家の待望の寫真集。東京、ニューヨーク、サンフランシスコ、パリなど世界の都市の「凶々しく」「エロチック」な相貌を、鮮烈な光と影で照らし出す。月刊志『論座』に同名の連載も進行中。
作者介紹
森山 大道
1938年、大阪府生まれ。寫真家?細江英公の助手を経てフリーに。1968年、『にっぽん劇場寫真帖』刊行。以後、『狩人』(1972)、『光と影』(1982)など多數の寫真集がある。サンフランシスコ近代美術館(1999)、カルティエ現代美術館(パリ、2003)、アンダルシア現代美術センター(セビリア、2007)など海外でも大規模な展覧會が続いている(本データはこの書籍が刊行された當時に掲載されていたものです)

